パソコンの今後の動向

ITといえばネット環境が必要です。
もちろんパソコンが必須アイテムともいえますが、そのパソコンの動向を探ってみましょう。
ウインドウズもちょっと前にXPが出てたと思えばVistaが出て今はウインドウズ7の次の8まで出てきていますね。
非常に速い速度で進化していっています。

一般家庭の人がパソコンを買い替えるのは早くても3年から5年くらいと言われています。
その間、あらたなものがたくさん登場していて、購入を検討しに家電店へいくとまるで浦島太郎のような気持ちになります。
何が何だかさっぱりわからないんです。
ま、これは私の経験なのですが。わからな過ぎるので店員さんに質問攻めにし、こんな私に合うパソコンは?と聞いてこれ、と言われたものをたいてい購入しています。
それが正解だったかもわからないくらいの知識ですのでこれで十分なのでしょうね。

実は、今まさにパソコンを買い替えようと思っているので今後のパソコンの動向が個人的にも気になっているのです。
日本で人気のパソコンはNEC、富士通、DELL、東芝、HPなどだそうです。確かにという感じですね。
私はこのメーカーの全てのパソコンを使った事がありますがそれぞれ良かったと思っています。
ノートとデスクトップの比率はノートの方が6割程度とノートパソコンの方が多いようです。家で利用する時もデスクトップでは移動できないのが不便です。
無線LANであれば家のどこでもネットを楽しむことができるのでノートの方が便利ですよね。
マイクロソフトオフィスは2013がカスタマーレビュー版をリリースしたようですが本格的な販売はまだのようです。いったいいつが買い時か分かりませんが、自分に合ったパソコンを見つけたいと思います。

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